せどりの全体像を理解するために店舗せどりも知っておこう

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電脳せどりをメインとして配信しているわけですが

せどりの全体像を理解するために

店舗せどりも知っておきましょう。

 

店舗せどりに必要なものをまず記載します。

・スマートフォン

・検索用アプリ

・お店の情報(地図)

・バーコードリーダー

・できれば車

 

スマートフォンとアプリは一緒に考えてもらいたいのですが、

現場でリサーチするためにはどちらも欠かせません。

あ、でも僕が店舗せどりを始めた頃はガラケーでした(笑)

 

 

基本的にどうゆうことをやるかというと

現場についたら仕入れようと考える商品に対して

回転率や実際にAmazonで

販売して利益がとれるのかを見ていきます。

 

 

で、その利益や回転率について

どのような基準で判断するかというと↓↓↓

>>モノレートという分析サイトを使ってせどりで稼ぐ

こちらで紹介したモノレートですよね。

 

 

ただ現場でモノレートに頼ったリサーチをすると

JANコードは手入力しなければいけないし、

FBAシミュレーターを使うにしても手入力しなけてはいけないし、

分析するには内容が多すぎて

調べることに時間を使いすぎて

店舗の数を回ることができません。

 

 

 

だから簡単に判断できるように

スマートフォンにある

せどり用のアプリを利用していきます。

 

 

無料で使えるものも多いので

ぜひインストールしておけばいいと思います。

 

 

で、アプリで商品をリサーチする時は

基本JANコードを読み取っていくことになります。

IMAG0276

IMAG0278

こんなやつです。

 

 

 

そこで登場するのがバーコードリーダーになるのですが、

僕が以前店舗せどりのレポートを書いたことがあるので

こちらをぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

レポートはこちらからダウンロード可能です↓↓↓

>>MVNOを利用してスマホをお得に使う

ちなみにこちらのレポート掲載のメルマガは

現在発行していないのでよろしくお願いします。

 

 

 

これで店舗へ行ってリサーチする環境が整ったのですが、

その店舗もあらかじめ

マップにしておくと非常に効率がいいです。

 

 

大手家電量販店やその他個人店、チェーン店を

電話帳でもいいですし、住所を確認しておいて

スマホで確認できるように

グーグルでマップを作っておくことをお勧めします。

 

 

 

基本的にセール品だけを狙い打っても

店舗せどりで商品を仕入れられない

ということはまずないです。

もしかしたら両手では

持てないぐらいの量になるかもしれません。

 

 

そんなときどうしたらいいかというと

やはり車があったほうがいいですね。

こちらは必須ではないですが、

ワゴンクラスの車があれば結構荷物を積めます。

まあ、それだけの仕入れが

できるようになってから考えてもいいですが(笑)

 

 

まずは実際店舗へ行ってみて

よくあるワゴンセールや商品ごとに特価項目(値札)

が付いている商品をリサーチしてみて

実体験するのが一番早いのではないかと思います。

 

 

実践してリサーチした商品は

なんとなく記憶にも残っているので

電脳せどりにも応用は効きやすいです。

 

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あらっく

あらっく

多発性硬化症という難病に侵されながらも、あきらめずにしぶとく電脳せどりをやり続けた結果、独自の電脳せどり論で単月利益140万円を達成!その後継続的に月商500万円前後、利益率20%程度をキープして本格的に法人として起業。せどりの全自動化を目指して研究中。

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