Amazonカート戦略

アマゾンのカートボックスの仕組みはもうよくわかりません!

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アマゾンカートボックスについては

いろいろ研究してきているのですが

最近の動向・仕組みはもうよくわかりません!

 

 

といいますか、

2016年3月現在で

また元のカートの仕組みに戻ってきた!?

というような感覚になってきました。

 

 

じゃあ1月、2月のあのアマゾン優位な

カートボックスの仕組みは何だったのか、

というところなんですが、

やはりテスト的な意味合いがあったのか、

決算期というところでの一時的なものだったのか、

もしくはバグ的な要素があったのか、

こればかりはアマゾン様のみが知るというところです。

 

 

そもそもなぜ僕がカートボックスについて

これほどまでに執着して研究するのかというと

やはりカートボックスを取得するか

どうかで大幅に売り上げに

影響するというところがあります。

 

 

特に新品商品では

誰もがカートボックスを売り上げの

最重要項目としていますし、

アマゾンでさえも大口出品の

案内ページでカートボックスで

売り上げに大きく影響することは

ちゃんと記載しています。

 

 

だから常にその動向に注目しているわけです。

ただ詳しいカートボックスの仕組みに関しては

アマゾンはまったくのクローズ情報としていて

普通の出品者は知りえない情報となっていますし、

アマゾンという大きな組織の中で

このカートの仕組みを知っている部署というのも

ごくごく限られた人しか知らないということなんです。

 

 

この情報についてはサポートにも聞きましたし、

レンディング部署にも聞きましたし、

スポンサープロダクト部署にも聞きましたし、

営業さんにも聞きましたが、

誰も知らない、本当に

クローズ情報であることがわかりました。

 

 

だからこそ、ライバルとの差別化を図るために

自分で研究してその結果から

優位な販売をしていこうと

案外必死にやっているわけですよ。

 

 

今後も常に研究はしていきますが、

アマゾンがクローズにしている以上、

僕もコンサル生など仲間内だけで

良い情報共有ができればいいとは思っています。

 

 

でも今回のカートボックスについては

かなり振り回されているなー、

というかあまり考えない方が

実際は商品が売れたり、

カートが取れたりしているんで、

僕みたい考えすぎない方が

得策かもしれませんね(笑)

ではまた。

 

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あらっく

あらっく

現在労力型のせどりを脱して多販路にて無在庫販売(ドロップシップ)メインで月収50万円前後を自動化して稼ぎ続けています。 在庫を抱えていないので金銭的なリスクも低く、ツールと合わせたオリジナルのシステムの【PWS】を構築することでせどりでは難しいとされる物販の自動化にも成功しました。 少人数にてシステムを提供していますが、気になる方はまずお問い合わせください。

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